Writing & Speaking Diagnostic
英語試験の「伸びない理由」を、
専門家が明確に。
IELTS・英検のWritingとSpeakingを、試験ごとの評価基準に沿って人が分析。次に直すべきポイントを、日本語でわかりやすくお伝えします。

20万件以上英文添削の実績
塚本 亮が監修著書41冊・2007年〜IELTS指導
日本語で解説直す順番まで明確に
オンライン完結全国・海外から利用可
Find your problem
今、何に困っていますか?
当てはまる悩みから、考えられる原因と自分でできる改善方法を確認できます。必要な方だけ、個別診断をご利用ください。
IELTS Writingが6.0から伸びない
考えられる原因:主張が曖昧、理由の展開が弱い、具体例とのつながりが不十分、同じ文法ミスの繰り返し。
まず試すこと:自分の答案のBody Paragraphを読み、Topic Sentence・理由・具体例の3つが一貫しているかを確認する。
IELTS Speakingで話が止まる
考えられる原因:答えを考える時間が長い、話を広げられない、文法を意識しすぎる、同じ言い回しの繰り返し。
まず試すこと:回答を録音し、沈黙が起きた場所と理由を分類する。Part 2では具体的な情報・感想・振り返りで話を広げる。
Speakingで沈黙してしまう原因を読む →個別に確認するなら:IELTS Speaking精密診断(5,500円〜)
英検の要約・意見論述が苦手
考えられる原因:重要な情報を選べない、主張と理由がつながらない、必要な内容まで削ってしまう。
まず試すこと:要約文の各文が、本文のどの重要情報に対応するかを確認する。意見論述では主張・理由・具体例の整合性を確認する。
英検二次試験でうまく答えられない
考えられる原因:ナレーションの順序が整理できない、質疑応答で理由を説明できない、発音や流暢さの課題。
まず試すこと:2分のタイマーで録音し、触れなかったコマ・沈黙・言い直しを書き出す。
| Task Response | 6.0 |
| Coherence & Cohesion | 6.0 |
| Lexical Resource | 6.0 |
| Grammatical Range & Accuracy | 5.5 |
should の後には動詞の原形が必要です。use を補うことで、元の意見を保ったまま文法を正せます。意見を述べる中心の一文なので、最優先で直す点です。
What you get
評価だけでなく、
次に何を直すかまで。
試験の評価基準ごとの現在地、スコアや合格を止めている最大の原因、次の答案・回答で優先して直すことを、日本語のレポートでお返しします。返却は原則3営業日以内です。
Supervised by
監修:塚本 亮(ジーエルアカデミア代表)
ケンブリッジ大学大学院修了。2007年からIELTS指導に携わり、『IELTSライティング完全攻略』ほか著書41冊・累計120万部以上。診断の方針・レポート形式・講師研修を監修しています。
Start with one answer
まずは、自分の弱点を正確に知ることから。
IELTSも英検も、独学では気づきにくい課題があります。
まずは1回の診断で、優先して直すポイントを明確にしましょう。

